ボートレース鳴門④水面の特徴

≪2020/4/13 追記しました。下の方にあります≫ ボートレース鳴門の1コースの1着率は48.2%(R2年のデータ) 24場中21位でした。インが弱い・・。 海水なので干満差があります。干潮ならまくり、満潮ならインが有利。満潮時は乗りにくく、レースも荒れやすいです。満潮時でも水位の上昇中と下降中では全然違って、下がってきているときのほうが断然乗り心地がいいそうです。 小鳴門海峡に…

続きを読む

ボートレース鳴門①楽しみ方

なるちゃんがかわいいボートレース鳴門! 施行者は鳴門市と松茂町ほか二町競艇事業組合(松茂町・北島町・板野町による一部事務組合)です。SGの開催は草創期に現在の笹川賞競走の前身にあたる全国地区対抗競走が1度開催されたのみでしたが、初の全国発売レースとして2009年4月に競艇名人戦競走が開催されたあと、2016年4月に施設改修後の2016年7月に初めてのSGオーシャンカップ競走が開催されました…

続きを読む