ボートレース桐生④水面の特徴

≪2020/3/24 追記記事書きました。≫

ボートレース桐生の1コースの1着率は54.6%(R4年のデータ)
24場中15位です。
あまり舟券は買ったことなかったのですが、今回買ってみたらなかなか難しかったです。
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冬~春は「赤城おろし」と呼ばれる強風で水面が荒れることがあります。夏場は穏やかな水面でまくりが決まります。標高が高く、モーターのパワー・出足は弱めです。年間を通じナイター開催されています。


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(公式ホームページより引用)
他のボートレース場と比べて、そんなに広い水面ではないです。
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水面と観覧棟の間はわりと広めです。黒を基調とした建物がなんだかおしゃれ。2マーク側が少し古い建物で、1マーク側が新しい建物です。建物の上に照明機材があり、暗くなってくるとこの照明が光ります。


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コース端からスタンドまでは、8メートルほどあります。少し遠いです。藻みたいなのが浮いていました。2マーク側の方は12メートルくらいあってもう少し遠かったです。。


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観覧棟近くには椅子が並んでいます。椅子はたくさんありますよ。椅子があるところには屋根があります。


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1マーク側には南ウイングゲートがあります。一見ゲートには見えなかったです。


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南ウイングゲートから入るとすぐ左側にはなぜかモアイ像が。。どういう理由で置いてあるのかわかりませんが、威圧感があります!!モアイ像はそうそう見る機会がないので、ここでじっくり見ておきましょう。なかなかおもしろいです!!


≪2020/3/23 追記しました。ここからです↓≫
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JLCの「ういちの一人舟」の番組で、南ウィングゲートすぐ左にあるモアイ像がおすすめとして紹介されていました。イースター島とは縁もゆかりもないそう。場の方もなんであるのかわからないみたい(笑)撮影スポットとしておすすめです!
≪2020/3/23 追記ここまでです≫


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1マーク側には孝養の像がありました。見つけやすかったです。さりげなく置いてありました。
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屋外イベントステージがありました。ステージの前にはベンチが並んでいました。ここで休んでいる方もちらほらいました。私が行ったときにはここでのイベントは行われていなかったので、どんな感じなのかはわかりませんでした。選手紹介とかはここで行われるのかな?


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観覧棟の2マーク側には四角い建物が。。この建物なんだろう。。審判とかアナウンサーとかがレースを見るところなのかな。


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